HSBK-3000の開発(2) 試作1号機

基板が上がってきたのでさっそく部品を実装してみた。ソーラーパネルは50W程度を想定しているので電流は4A程度と大きくはないのでヒートシンクは裏面にアルミ板を取り付ける程度で十分と考えた。

コストダウンのため表示器はLEDのみを想定し、バッテリ充電量を緑LEDの点灯個数で表す仕組みだ。

動作はLCDを取り付けて確認
車のバッテリに接続して動作確認

こんな感じで概ね想定する動作をするところまできた。

<前回へ>

<次回へ>

タイトルとURLをコピーしました