ある日、生ごみを肥料にしている庭の地面から瓜らしき植物が芽を出した。
おじいさんは酷暑の中も毎日欠かさずに水をあげ続けると、瓜の芽はすくすくと成長し、立派な緑のカーテンを作っておじいさんに涼を届けたのでした。
そして秋の気配がようやく感じられる頃に、大きな大きな冬瓜を実らせたのでした。
めでたしめでたし〜


コメント:
Y.S:「うり」か。「つめ」と誤読。冒頭からつまずいた😥
K.S:「つめ」だけに、つまずいた、と。
創結マスター:瓜に爪あり爪に爪なし。。。と覚えると
M.I:今晩のアテ???
創結マスター:も少し育てる
Y.K:「飛び出せ青春」で河野先生が片桐にこのセリフ言っていたような?
創結マスター:よく覚えてるね!
私も村野武範のセリフで覚えました!


