11年目にしてウォッシュレットが調子が悪くなってしまったので付け替えた。
選ぼうと思ったら、それはそれはたくさんの種類があっておいそれと選べない。価格は2万弱〜10万くらいまでピンキリ。
結局、待機電力ゼロの3万円台の機種を選定。便座も温水も、人が入ってきたのをセンサーで感知し、瞬間的に温める。センサーは乾電池駆動のリモコンについてる。よくできたものである。
ただ、電気代に換算すれば、削減されるのは年間たかだか3千円程度。それをよしとするか否かは、価値観によるだろう。私個人としては、電力消費をとことん減らし、エネルギーの自給自足を目指したいと思う。

コメント:
S.K:そういう心掛けがエライ!!
C.Y:とことん電力削減したいならハッパでお尻を拭きましょうか(笑)
創結マスター:ハイハイ。コメント主の性格がよくあらわれていてたいへんよろしい!


