廉価版バッテリリフレッシャ商品開発(4) 筐体設計 鉛蓄電池延命再生 X Facebook はてブ LINE コピー 2024.05.032025.09.26 基板が上がってくる前に筐体設計を行う。実は、この時点ではHBR-1000を意識しつつもそっくりな形にすることは想定しておらず、独自色を出して設計をしていた。出来上がったモデルはこの通り。 上面にはLEDホールがあり、排熱用のスリットを入れている。電源ラインの引き出し穴を側面に設けてある。 さっそく3Dプリンタで造形をしてみる。 第一世代のOEM版筐体はHBR-1000と同金型を利用しているので比較すると、HBR-500の今日肺はずいぶん小さいことが実感できる。 <前へ> <次へ>