廉価版バッテリリフレッシャ商品開発(5) 試作基板で動作確認 鉛蓄電池延命再生 X Facebook はてブ LINE コピー 2024.05.062025.09.26 試作基板が上がったのでさっそく動作検証を実施。 HBR-500試作機版(赤)と動作検証基板(緑) 動作検証を行ったHBR-1000の基板と比べると、ずいぶん小さくなったことがわかる。 さっそく部品を載せて動作確認を行う。 消費電流を測定 設計通りのパルスが出ており、消費電流がHBR-1000のターボモードよりも小さいことを確認した。 概ねこれで行けそうである。 バッテリ電圧が下がった場合に待機状態に入り消費電流を0.1mA未満に抑えられることも確認した。 <前へ> <次へ>