創結マスター

閑話休題

自然エネルギーセミナ

今日は一日ガッツリ勉強!河野太郎外務大臣登壇だと本日の登壇者全員で記念撮影
閑話休題

宮島で揚げもみじ

コメント:N.K:帰省ですか?今日は暖かくて良かったですね✌創結マスター:はい。帰省中です。山口県はすぐですね!N.H:神様によろしく❗創結マスター:お礼を言っておきました!Y.O:生きてるうちに行きたいトコです(o^^o)T.O:「もみじ...
閑話休題

ガッツリステーキ!

息子とガッツリステーキ食べに来たら超人気らしい @姫路ろーいん待ち客あふれまくり!いつ食べられるのか?私はロインミディアムレア350gをやっとこさ、息子はリブレア450gをペロッ!いやー、満腹です~コメント:S.K:食べ応えありそうだねぇ😁
閑話休題

ZAURUS修理

中学時代の恩師兼お仲人さんから電話。今まで電話なんてかかってきたことないのに!何事かと思いきや、15年間使ってきたZAURUSが壊れてしまい、住所録や日記が見られなくなり困り果ててるとのヘルプ要請。もち、シャープのサポートなどには当たったも...
機器開発

FMモジュレータ開発(11) 制御プログラム開発

プログラムの基本的な流れは、CPUの初期設定を行った後に、QN8027チップの初期設定を行い、装置起動。ボタンからの入力でQN8027の動作モードを変更。と比較的シンプルな構成とした。設定が終わった後は、無駄な消費電力を削減するために状態を...
機器開発

FMモジュレータ開発(10) 試作回路2

試作回路に操作用のプッシュスイッチや電源周りのノイズフィルタなどを加えて回路としてはこれで完成。。。のつもり。とりあえず、プログラムの作成に取り掛かることとする。<前へ>                   <次へ>
機器開発

FMモジュレータ開発(9) 試作回路1

QN8027を利用することまでは決めていたが、制御チップは使い慣れたPIC16F1023を利用することに決定。QN8027は非常に小さいチップであるため、変換基板上に取り付けて、ブレッドボード上で回路が組めるように加工した。表示器としてLC...
機器開発

FMモジュレータ開発(8) 開発する背景

オフグリッド電力システムの開発でなぜFMモジュレータ開発かという疑問に答えておこうと思う。一つは、東日本大震災から年月が経ち、電力に対する日本の方々の興味がどんどん薄れていることを実感しており、電力関連のシステム開発に対する期待がしぼみつつ...
回路設計

FMモジュレータ開発(7) 回路設計開始

いよいよ具体的な設計フェーズに突入だ。その前に、既存商品の参考回路をリバースしてみよう。手書きで汚くて申し訳ないが、非常にシンプルな回路だ。これをデータシートに出ているリファレンス回路を比べると、ほぼほぼそのままであることが判明。中国製品で...
機器開発

FMモジュレータ開発(6) 有線化検討

中国製のチープなFMトランスミッタは、無線でFMラジオに音声を飛ばすものだ。一方今回開発するのは、FMラジオのアンテナ線に直接有線接続して音声を送るFMモジュレータだ。無線で電波を飛ばすことに比べれば、有線で直接接続するには信号レベルを大き...
機器開発

FMモジュレータ開発(5) コスト検討

FMトランスミッタチップの機能が分かったところで開発するFMモジュレータの回路構成を検討する上で、大きいのはオーディオアンプをどうするかだ。FMトランスミッタチップのデータシートから、チップ自体でオペアンプ機能を持っていることが確認できた。...
機器開発

FMモジュレータ開発(4) 基本方針決定

既存商品の解析で概ね構造や利用チップが判明した。では、コストを下げてそこそこの品質のものを開発するにはどうしたらよいか。と、すぐに答えが出るほど世の中甘くはない。まずは、FMトランスミッタ用のチップのデータシートからどのような機能が搭載され...