廉価版バッテリリフレッシャ商品開発(6) 量産へGo!

試作機用に適当に設計した筐体モデルを量産型に向けて修正した。HBR-1000と相似形に小さくなるイメージでLEDも角型に変更した。

3Dプリンタで造形してスナップインのかみ合わせなどを確認する。

電源の端子処理を確認する。

これにて量産準備が整い金型・筐体業者、基板・実装業者にそれぞれ発注をした。一刻も早く販売開始して、廉価ではっきり言ってあまり質の良くない商品群に対抗できる環境を整えなければなるまい。

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