気象観測装置開発経緯

気象観測装置の開発経緯は以下に目次を記し詳細は各記事を参照のこと。

  1. ことはじめ
  2. センサ動作検証
  3. 試作1号機
  4. 2018年版基板
  5. 超音波送受信
  6. 2018年版筐体
  7. 制御プログラム
  8. 2018年版組み立て
  9. 2018年版完成
  10. 高度2000m気象観測試験
  11. 電源部故障対策
  12. 恒温槽試験
  13. 風洞試験
  14. 2019年版開発開始
  15. 基本動作検証
  16. 回路定数検討
  17. 2019年版回路設計
  18. 送信波包絡回路
  19. 2019年版筐体設計
  20. 筐体サンプル
  21. 筐体の残骸
  22. 基板の変遷
  23. スタンドアロン型完成
  24. 生産指示:筐体
  25. 生産指示:基板
  26. 光造形モデルの劣化
  27. PCBAミス
  28. 組み立て説明
  29. 新超音波センサ感度
  30. I2C通信型完成…か
  31. 台風の気圧変動実録
  32. 風洞実験
  33. 不具合発生!
  34. 琉球大向け
  35. 風向風速検証実験
  36. 超音波センサ9V化
  37. 風向テスト
  38. センサの個体差?
  39. I2C通信型改良
  40. 最終検証

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